ぎぼむす義母と娘のブルースのあらすじネタバレ感想第6話

こんにちは。ぎぼむす(義母と娘のブルース)のあらすじネタバレ感想をお届けしています。ぎぼむす第5話が番組最高視聴率の13.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマークしたそうです!第6話から第2章に突入です。それでは第6話のあらすじネタバレ感想をどうぞ!

ぎぼむすってどんなお話?

タイトル:義母と娘のブルース(TBS)

放送時間:毎週火曜日22時~

業界トップシェアの金属会社で働く岩木亜希子(綾瀬はるか)は33歳の若さで部長職に就くバリバリのキャリアウーマンです。その亜希子がライバル会社の宮本良一(竹野内豊)と結婚することになります。良一は数年前に妻を亡くし、一人娘のみゆきがいました。亜希子は会社で戦国部長という異名をもち、豊富なビジネス経験を活かし、あの手この手で失敗をしながらも、妻として母として愛し愛される家庭を築いていくホームドラマです。

第5話までの簡単なあらすじ

みゆきと自転車に乗る練習をしている最中に良一が倒れてしまう!病院で医師から一カ月程度の入院が必要と言われてしまい、困惑する良一と亜希子。みゆきには病気のことを隠していた為、医師に相談して足を骨折して入院しているということにした。良一は会社を休まなくてはいけなくなった為、亜希子に会社にお詫びに行ってもらうように頼む。すると良一の査定をキープするために、良一が担当していた競合プレゼンを変わりに亜希子にやってもらえないかと提案があった。その一方でみゆきも亜希子や良一の為に自分もできることをやると亜希子に提案。こうして亜希子は競合プレゼンを引き受け、良一は治療に専念することに。しかし競合プレゼンの日と良一の検査結果が分かる日が同じ日になってしまった。亜希子は見事競合プレゼンを勝ち取り、すぐに病院の良一の元へ。そこで検査の結果、数値が改善していたことが分かり、土下座でありがとうございますと良一へ喜びの気持ちを伝える。そして久しぶりに三人で帰路につく。その晩、みゆきが3人で一緒に寝たいと言う。動揺が隠せず、歯ぎしりがすごいからと断る亜希子だが、二人に押され一緒に寝ることに。みゆきを寝かしつけ、亜希子は眠るみゆきの頭をなでながら、良一と話す。そこで良一が「病気が治っても一緒にいてほしい」亜希子も「このような奇跡な受注があっていいものか・・・」とお互いの気持ちを確かめ合った。翌朝、みゆきを学校に見送ると行き先を告げずに亜希子と出かけることに。着いたのは写真館。「亜希子さんとみゆきはお揃いの白いドレスを。僕は黒いタキシードを」という良一。良一に言われ衣装ルームへ行った亜希子の後ろ姿を見つめながら良一が「奇跡だな」と言う。

第6話のあらすじ

第6話からは第二章が始まります。第二章からみゆきは成長して高校生になっています。高校生のみゆき役は上白石萌歌さんが演じていますよ!第6話のあらすじはこちらです。

小さな奇跡を拾い集めながら暮らした宮本家の みゆき (上白石萌歌) は、“お母さん”“みゆき” と呼び合い、箸使いと姿勢はビジネスの基本スキル、とりあえず押さえておけという 亜希子 (綾瀬はるか) の教えを守り、教師からも一目おかれるような高校3年生に成長していた。
ある日、スーパーで働くママ友の 晴美 (奥貫薫) からお買い得情報が入り買い物に行った亜希子は、みゆきの大学進学に関して聞かれる。大学は青春を謳歌するために行くのだから受かったところで良いと考えていた亜希子は、「今は将来何をしたいか、そのためにどこに行ったらいいのか考えて受験する」 と晴美から諭される。

一方、みゆきは、いい大学に受かれば亜希子が喜んでくれると信じ、そのためにもいい大学を受験しようと気持ちは逸るのだが、テストの成績は伸び悩んでいた。
晴美の勧めもあって、亜希子はみゆきが自分の将来についてどのように考えているのか、どんな仕事に就きたいと考えているのか聞いてみると 「できればお母さんのようになりたい」 と言うみゆき。
それは、昔の亜希子の姿でもある企業の営業職かと思いきや、現在亜希子がしているデイトレードのことだった。
親は子供を温かく見守ると思っている亜希子は、貯蓄をベースに不足分を投資のリターンで補う形で暮らしてきたのだが、それはみゆきにとっては、楽して儲けていく道があると錯覚させてしまっていたようだ。

それに気付いた亜希子は、仕事の尊さをみゆきに分かってもらおうと、一念発起し再就職をすることを決意。その就職先は…。

引用:http://www.tbs.co.jp/gibomusu_blues/story/story06.html

第6話のネタバレ

8月14日(火)22時公開後詳細はレビューしますね。

第6話の感想

8月14日(火)22時公開後詳細はレビューしますね。

お楽しみ!

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