メ―ガン妃太ったのは産後のリアル?第2子妊娠説や衣装が話題!

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メ―ガン妃が太ったと巷では言われいるようですが、実際に太ったのかどうかを見てみたいと思います。産前と変わらないスリムな体型を産後すぐに披露するセレブも見かけますが、メ―ガン妃はそういったセレブとは違うのでしょうか?

メ―ガン妃が見せてくれた産後のリアルをお伝えしたいと思います。

メ―ガン妃は太ったのは産後太りが原因か

メ―ガン妃が太ったのは当然ながら産後太りが原因でしょう。

ですが、ここ最近では著名人が産後すぐにもかかわらず、産前と変わないスーパーボディーを見せてくれることが多いですよね。

そこにきてメ―ガン妃は、意外にもぱっとみてふっくらしたなと分かるのが印象的です。

でも普通の女性からしたら、産後太っているのは当たり前ですよね(みんながそうとは言いませんが)

赤ちゃんと胎盤と羊水で合わせて5~7キロくらいあると聞いていたのに、出産後その分きれいに減るかと言われれば、そんなことはない産後の摩訶不思議。

こんな経験されている方も多いと思います。

メ―ガン妃は太ったと言われるのはファッションのせい?

先ほども産後の体というのはある程度体重があっても普通のことだというのはお伝えしました。

ここではメ―ガン妃が太ったといわれる原因にファッション、選ぶ衣装にも原因があるのではないかということを見てみたいと思います。

メ―ガン妃が2018年トンガ外遊の時に青のシャツワンピを着用していたことを覚えていますか?

ちょうど妊娠初期のころですね。そのシャツワンピを産後の2019年にも着用したことが話題になっているんです。

「ただ着回ししただけでしょ?」

とお思うのですが、メ―ガン妃ともなると同じ衣装を複数回着ただけ、産前の洋服が入らないから、妊娠中の洋服を着ているのでは?という憶測があるようです。

これが同じ王室に嫁いだキャサリン妃だと「着回し上手」って言われていたりするので、これはちょっとメ―ガン妃がお気の毒だなと思います。

また他にも太ったのかなとよく言われた衣装がありました。それがこちらです。

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This evening, The Duke and Duchess of Sussex attended #TheLionKing European premiere in London at the Odeon Theatre. In celebration of the film’s release, The Walt Disney Company announced #ProtectThePride, a global conservation campaign to support efforts protecting the rapidly diminishing lion population across Africa. As a part of their commitment to this cause, Disney also made a donation to The Duke of Sussex’s upcoming environment & community initiative which will be formally announced this autumn. The Duke and Duchess are committed to advancing conservation efforts across Africa and around the world, and working with communities to ensure a sustainable future for the planet. This evening Their Royal Highnesses had the pleasure of meeting the cast and creative team behind the film, as well as supporters of @africanparksnetwork, of which The Duke is President. Photo credit: PA images / Getty images – Chris Jackson

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こちらも産後の一枚なのですが、シースルーの靴に足首がキュッとしまってとてもきれいだと思います。

ですが、こちらの写真をみた人たちからは「太った?」との声が上がったようです。

太ったように見えるのはシースルーの部分ですね。

シースルーの胸元から肩と腕が少しムチっとした印象です。

たしかに産後で少しふっくらしたのもあると思いますが、こちらは選んだ衣装がそのように見えてしまうデザインだったのか、それともサイズが合ってなかったのかな?と思います。

特に産前産後だと女性は胸もサイズアップするので、ほかの体の部分に対して胸の大きさのバランスが悪く見えたのかなと思います。

メ―ガン妃のような人前に出るシーンが多いと、いつも楽な服ばかり着ているわけにはいかないですし、フォーマルなカチッとした衣装も多いでしょうから、なかなか難しいですね。

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メ―ガン妃は太ったのではなく第2子妊娠説も

そしてここで驚きの見解です!

そうメ―ガン妃が太ったのは第2子妊娠説です。

産後一ヶ月で再び妊娠する方もいるので、可能性はゼロではないのですが、どう思いますか?

メ―ガン妃の場合は、第一子のアーチ―くんを妊娠した時は、まだお腹が目立たないころ(安定期に入るかどうか頃)に公表をしていました。

もし本当に第2子を妊娠しているのなら、お腹が目立つ前に発表があるのではないでしょうか?

しかし現在、ヘンリー王子と王室離脱についていろいろな問題を抱えているころだと思います。

第2子を妊娠している可能性は低いのではないかなというのが私の個人的な見解です。

しかしメ―ガン妃もすでに30代後半です。第2子を考えているのなら、遠くない未来に実現するかもしれないですね。

メ―ガン妃は産後のリアルを伝えてくれた?

メ―ガン妃が妊娠後期になるころから、すこしずつ太った?という声は聴かれるようになりましたが、そんなに反響が大きいようなことではありませんでした。

メ―ガン妃が太ったという反応が一番大きかったのは、出産後初めてアーチ―くんをお披露目した時ではないでしょうか?

こちらの写真を見ていただくと白い衣装で、ウエスト部分がキュッとしまっているために、まだ産後のふっくらしているお腹がよくわかるようになっています。

お腹を隠したいなら、わざわざこの衣装を選ぶ必要もなかったと思うので、お腹の部分が敢えて分かるようなものを選んだのかもしれないですね。

決して比べるつもりはないのですが、キャサン妃はお決まりの病院での赤ちゃん披露の時にはお腹があまり目立たないゆったりしたワンピースを着ていましたよね。(比べるつもりはないと言いつつ比べがち…)

メ―ガン妃は妊娠中から一部批判がありました。その内容も様々でしたが、過激なものだと妊娠虚偽説まであったほとです。そういった批判に対しても、産後のお腹のふくらみは、自分がヘンリー王子の子を産んだんだという証みたいなものとして、あえて分かるような服にしたのかもしれません。考えすぎかもしれないですけどね。

またフェニミストとしても有名なメ―ガン妃。産後の女性は産後お腹のふくらみが残るのは当然で、恥ずべきことではない、隠すことではないという意思の表れだったかもしれません。

いずれにせよ、産後すぐにスーパーボディを披露してくれる著名人が多い中、メ―ガン妃は産後の女性のリアルを伝えてくれたのかもしれません。

メ―ガン妃太ったのは産後のリアル?第2子妊娠説や衣装が話題!まとめ

以上、メ―ガン妃がふっくらした産後の様子についてお伝えしました。

すでにお伝えしたように、メ―ガン妃が産前産後ふっくらしたのは当然のことだと思います。

ですが、メ―ガン妃のように世界的な有名人になってしまうと、衣装を着まわしたり、ちょっと露出があるような衣装を着用するだけで、ふっくらした体型に言及してくる人がいるようです。

ですが、産後の体型のリアルを隠さず見せてくれたことは、もっと評価されてもいいのかなと思います。同じく産後、心身の変化や子育てに追われて不安な女性の助けになっていればよいですね!

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